藤岡歴史館で開催中の秋季企画展「再発見!時代を創った古代藤岡のモノづくり-発掘された日本列島2018・2024を振り返る-」を鑑賞した。藤岡市では、令和3年度から作成を開始した「藤岡市文化財保存活用地域計画」が、令和7年7月18日に国から認定された。本展は「発掘された日本列島2024」「わが町が誇る遺跡」展の内容を再構成したもので、展示パネルの一部は「発掘された日本列島」で使用したパネルを文化庁から提供された。また、「発掘された日本列島2018」「新発見考古速報」の「神田(じんだ)・三本木(さんぼんぎ)古墳群」も展示する。会期は1月25日まで。



【藤岡歴史館秋季企画展の開催】
— 藤岡市 (@FujiokaCity) 2025年10月10日
文化財保存活用地域計画認定を記念して「再発見!時代を創った古代藤岡のモノづくり-発掘された日本列島2018・2024を振り返る-」を開催します。企画展では藤岡市で脈々と続くモノづくりについて紹介します。詳細は↓https://t.co/7Jjqi3oOOs
藤岡歴史館企画展示室で「発掘された日本列島展」を振り返る企画展を開催中✨
— 発掘された日本列島図録 (@HAKKUTSU_japan) 2025年11月12日
2018年に採択された「発掘された日本列島2018」展とともに、「発掘された日本列島2024」展を再構成。先史時代から続く「モノづくり」の伝統が現在まで脈々と続いていることを紹介https://t.co/PMROSwiS8J

