さいたま市立博物館で「令和8年度さいたま市最新出土品展2026」を鑑賞してから、シーノ大宮センタープラザ10階の生涯学習総合センターの多目的ホールに移動して「さいたま市内遺跡発掘調査成果発表会」を聴講した。お目当ては「側ヶ谷戸貝塚(第17,18次)」と「真福寺貝塚(M地点)」の発表。




9/5(土) 10時から、「さいたま市内遺跡 発掘調査成果発表会」を開催します!
— さいたま市文化財保護課 (@SBunkazai) 2026年9月3日
令和7年度の発掘調査の成果を、発掘担当者等が解説します。
場所は、生涯学習総合センター(大宮駅西口から徒歩5分)です。予約不要、当日先着受付となります。
詳しくは添付のチラシをご覧ください。 pic.twitter.com/uN7l4zz9bi
【さいたま市立博物館】明日は大宮駅西口の生涯学習総合センターで「さいたま市遺跡発掘調査成果発表会」が開催されます。市立博物館で開催中の「最新出土品展」展示中の遺跡とあわせて、ぜひお出かけください。
— さいたま市の博物館 (@SaitamaMuseum) 2026年9月4日
最新出土品展については https://t.co/uNVGQ6M13g https://t.co/4jRqc8j8my
「さいたま市内遺跡発掘調査成果発表会」の聴講は3年連続で3回目。
側ヶ谷戸貝塚(第17,18次)の調査区は茶臼山古墳のすぐそば。
今年も真福寺貝塚のシンポジウム(11/14)と現地説明会(12/5)が楽しみ。