根岸稲荷神社古墳の次に古凍古墳群を探索。古凍古墳群は、松山台地が南に大きく突き出し、西に都幾(とき)川、東に市野(いちの)川をのぞむ舌状台地に所在する古墳群で、12基が現存する(文献[4])。
古凍4号墳(根岸裏4号墳)、円墳、31m、土師器・埴輪、周堀確認、文献[1][2][3][4]



古凍14号墳(根岸裏14号墳)、円墳、15.8m、馬具・土師器・須恵器、墳裾土壙から壺鎧出土、周堀確認、文献[2][3][4]

古凍15号墳(根岸裏15号墳)、円墳、規模不明、埴輪、文献[2]


文献
根岸稲荷神社古墳の次に古凍古墳群を探索。古凍古墳群は、松山台地が南に大きく突き出し、西に都幾(とき)川、東に市野(いちの)川をのぞむ舌状台地に所在する古墳群で、12基が現存する(文献[4])。
古凍4号墳(根岸裏4号墳)、円墳、31m、土師器・埴輪、周堀確認、文献[1][2][3][4]



古凍14号墳(根岸裏14号墳)、円墳、15.8m、馬具・土師器・須恵器、墳裾土壙から壺鎧出土、周堀確認、文献[2][3][4]

古凍15号墳(根岸裏15号墳)、円墳、規模不明、埴輪、文献[2]


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